言語設計パートナー / Language Design Partner

Your Vision. We Draw. They Trust. 想いと、跳ねる。 あなたの核を、価値にする。 想いと、跳ねる。あなたの核を、価値にする。|I'm Hopping(アイムホッピング)|中小企業のための言語設計パートナー

経営者の想いを言語化し、デザインで視覚化し、AI検索時代に届く形で実装する。
この3つを、一気通貫で提供します。

愛知・名古屋/全国オンライン対応 2022年創業 言語設計 × デザイン × AI検索

中小企業の経営者が抱える、6つの「伝わらない」問題

経営者の頭の中にある想いが、社員にも顧客にも伝わっていない。多くの中小企業が、この問題を抱えたまま走り続けています。

発信がブレていて、自社が何の会社かわからない

SNSには「人が大事」と書いてあるのに、営業資料では「納期の早さ」を謳っている。朝礼では別のことを言っている。自分たちが何者なのか、はっきりしていない。

社員に「うちの会社の強みは?」と聞いたら、5人が5通りの答えを返す。それは発信のテクニックの問題ではなく、発信の「軸」がそもそも存在しないという問題です。

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ロゴやWebサイトを変えても、顧客に伝わらない

デザインに凝って、ロゴもWebも刷新した。見た目は確かに良くなった。でも顧客からは相変わらず「あの会社、何してる会社だっけ?」と言われる。

見た目を変えただけでは、中身は変わらない。表面を新しくしても、伝えるべき「核」がなければ、デザインは飾りでしかありません。

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デザイナーに「問い」が渡せない

「和っぽく」「高級感」「親しみやすい」。デザイナーに伝えられるのは、そのくらい。自社の強みや想いを言葉にできていないから、デザイナーも困っている。

結果、何度も修正を繰り返し、最終的に「まあ、これでいいか」で着地する。そのデザインが顧客に刺さるはずがありません。

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採用しても、すぐに辞めてしまう

この会社は何を大事にしているのか、何を成し遂げたいのか。社員が見ても、採用ページを見ても不明確。入社してから「思っていたのと違う」と感じて、早期に離職してしまう。

採用の問題は、待遇だけではない。経営者のビジョンが言語化されていなければ、共感で人を引きつけることができません。

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AI検索で自社がどう認識されているか、把握できていない

ChatGPTに自社名を入力したことはありますか。AIはあなたの会社を、どう説明するでしょうか。正確に説明してくれるか、見当違いの情報を返すか、あるいは「情報が見つかりません」と言われるか。

その結果が、これからのビジネスの入り口になります。でも、多くの中小企業がこの現実を確認すらしていません。

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何かを変えなきゃ、という漠然とした焦りがある

時代が変わっているのはわかる。AIの話題も毎日耳に入る。でも何から手をつけていいのか、わからない。一時的な施策ではなく、本当に必要なことが見えていない。

その「漠然とした焦り」の正体は、自社の核が言語化されていないことへの不安です。核がはっきりすれば、やるべきことは自ずと見えてきます。

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I'm Hoppingは、経営者のための言語設計パートナー

経営者の想いが言葉になると、すべてが変わり始めます。

デザインに一貫性が生まれる。採用ページと面接の話が一致する。SNSの発信がブレなくなる。AIがあなたの会社を正しく紹介してくれるようになる。

I'm Hopping(アイムホッピング)は、その「変わり始める瞬間」をつくる言語設計パートナーです。経営者の想いの言語化から、デザインの視覚化、AI検索対応のWeb実装まで。一気通貫で共創します。

About US

経営者の想いを言語化する
「核(コア)」の設計

経営者が何度も問われたことがない問いを投げかけます。なぜこの事業を始めたのか。何に怒りを感じたのか。20年かけて何を守ってきたのか。

その対話の中で、経営者の心の底にある「想い」を言語化します。ここで生まれた言葉が、すべてのデザインとWeb実装の土台になります。

言語化された核を、
デザインで視覚化する

言語化された「核」を、ロゴ・カラー・タイポグラフィ・ビジュアルシステムで表現します。

言葉では「親しみやすさ」と書いても、デザインには「親しみやすさの正体」を込める。言語化した本人がそのままデザインに落とすから、コンセプトと表現がズレない。想いを聞いた人間が最後まで手を離さない。だからギャップが生まれにくい。

AI検索に正しく認識される形で、
Webサイトに実装する

ChatGPT・Perplexity・Google AI Overviewといった AI検索で、あなたの企業が正しく認識されるための情報設計を行います。

AI時代のWeb実装は、見た目のデザインだけでなく、構造化データ・セマンティックHTML・コンテンツの一貫性が鍵になります。言語化された「核」があるからこそ、AIに伝わるコンテンツが書けます。

なぜ「言語設計パートナー」という
立ち位置なのか

言語化、デザイン、AI検索対応。この3つは別々の専門家に依頼することもできます。ただ、分業すると必ず「翻訳ロス」が生まれます。経営者の想いがコンサルに伝わり、コンサルの言葉がデザイナーに伝わり、デザイナーの意図がエンジニアに伝わる。伝言ゲームのたびに、核がぼやけていく。

I'm Hoppingは、この3つを一貫して担います。想いを聞いた人間が、そのまま言葉にし、デザインに落とし、Webに実装する。だから核がブレない。これが「言語設計パートナー」という立ち位置を選んだ理由です。

Services

サービス紹介 —
つくる。届ける。育てる。

I'm Hoppingのサービスは「核をつくる → 核を届ける → 核を育てる」の3ステップです。
さらに、最初の一歩として始めやすい3つのフロント商品を用意しています。

Step 01 / Core

核(コア)をつくる —
経営者の想い・理念・志を言語化するコアデザイン

経営者の想い・理念・志を、何度もの対話を通じて言語化します。自社が本当は何者で、何を成し遂げたいのか。その問いへの答えが、すべてのデザインとWeb実装の基礎になります。

参考費用:40万〜60万円(税別)

Step 02 / Deliver

核(コア)を届ける —
AI検索時代に対応したWebサイトの設計・実装

言語化された「核」を、AI時代のWebサイトとして実装します。ロゴ・色・文字・レイアウト・情報構造のすべてが「核」に一貫性を持つように設計。ChatGPTにも正しく認識される形で、企業の価値を届けます。

参考費用:80万〜200万円(税別)

Step 03 / Grow

核(コア)を育てる —
コーポレートツール運用で、ブランドを長期的に成長させる

Webサイトが完成した後の、継続的なパートナーシップです。月額制の外部CDO(最高デザイン責任者)として、ブランドメッセージの一貫性を保ちながら、デザイン・Web・採用・営業資料など毎月の施策をサポートします。核を育てる3〜5年が、ブランドの信頼を決めます。

参考費用:月額10万〜30万円(税別)

手軽に相談!3つのデザイン分析

AI検索診断のイラスト

AI検索診断

ChatGPT・Perplexity・Googleに、あなたの会社名を検索。AIはあなたの企業をどう認識しているのか。そのギャップを測定し、改善案を提案します。

デザインシステム診断のイラスト

デザインシステム診断

バラバラなコーポレートツールを、統一されたデザインシステムで整備します。核の言語化ミニワークショップ(2時間)を経てからデザインに入るので、「ただ綺麗にする」ではなく「核を反映する」リデザインになります。

Webサイトリニューアル診断のイラスト

Webサイトリニューアル診断

Webサイトの実装に入る前に、設計だけを切り出して提供します。現状分析・競合調査・ターゲット定義・サイト構造設計・ワイヤーフレーム。設計図ができてから、実装に入るかどうかを判断できます。

AI検索時代に、中小企業が今すぐやるべきこと

なぜ今「核の言語化」が
AI検索対策として重要なのか

ChatGPT・Perplexity・Google AI Overviewが進化するにつれ、ビジネスの入り口が変わりました。

かつては、顧客がキーワードで検索して、あなたのホームページを見つけた。SEOを強化すれば、見つけてもらえた時代です。

今は、AIが仲介します。「○○について詳しい企業を紹介して」と聞かれたAIが、あなたの企業を推薦するのか、競合を推薦するのか。その判断材料は、Web上に分散した情報が「一貫性を持って」整理されているかどうか。

つまり、AI検索時代は「企業の核が明確に言語化されているか」が勝負を分けます。

AI検索で「正しく認識される企業」と
「無視される企業」の違い

SNSには「人が大事」、営業資料には「納期の速さ」、採用サイトには「環境配慮」。情報がバラバラなままWeb上に散らばっていると、AIは混乱します。結果、あなたの企業は「何をしている会社なのかよくわからない」と判断される。

逆に、経営者の「想い」が言語化されて、すべての発信がそれを軸に一貫していれば、AIはそのパターンを認識します。「あの企業は○○な企業だ」と、正確に。

AI検索対策の本質は、テクニカルなSEOではなく「核の一貫性」にあります。

I'm Hoppingと一緒にできること

AI検索対応に特化した実績はまだ積み重ねている段階ですが、一緒に考えることはできます。

あなたの「核」を言語化する。その「核」を、AI検索が理解できる形でWebサイトに実装する。毎月、一貫性を保ちながら新しい施策を打つ。

1年、2年、3年と続けることで、AI検索時代にあなたの企業だけが「正しく認識される」という競争優位が生まれます。

新しい時代に必要なのは、施策ではなく「軸」です。今から「核をつくる」ことが、5年後の企業の信頼を決めます。

Process

共創のプロセス。
I'm Hoppingとの5つのステップ。

I'm Hoppingのプロジェクトは、5つのステップで進みます。各ステップで経営者との対話を重ね、核を言葉とデザインに落とし込んでいきます。

  1. Step 01 / 2 weeks

    ヒアリングと現状分析

    経営者の経歴、事業の歩み、競合環境、社員の声。複数の視点から企業の本質を探ります。核の輪郭が、少しずつ見え始める段階です。

  2. Step 02 / 3–4 weeks

    核の言語化

    経営者へ、何度も問いを投げかけます。対話を重ねる中で、経営者自身も気づいていなかった核が、言葉として形をなします。

  3. Step 03 / 4–6 weeks

    デザインとWebの設計

    言語化した核を、ビジュアルと情報構造に翻訳します。ロゴ、カラーシステム、タイポグラフィ、サイトマップ。すべてが核と一貫性を保つ設計です。

  4. Step 04 / 4–8 weeks

    Web実装とAI検索対応

    デザインをWebサイトへ実装します。同時に、AI検索で正しく認識されるための構造化データ、セマンティックHTML、コンテンツ設計を組み込みます。

  5. Step 05 / Ongoing

    ブランドの継続サポート

    完成はゴールではなく、スタートです。月額制の外部CDOとして、SNS・採用・営業資料など毎月の施策を支援し、核を軸にした一貫性を年単位で守り続けます。

Founder's Voice

代表メッセージ。
「I'm Hopping」に込めた想い。

「I'm Hopping」は「飛び跳ねている」を意味します。

経営者が立ち上げた事業を、社員と一緒に育てていく。試行錯誤を重ね、失敗もあれば、うれしい成功もある。企業が一歩一歩、飛び跳ねるように成長していく。

その過程で、経営者の想いが少しずつ伝わっていく。社員に。顧客に。採用応募者に。そうして、10年続く企業になっていく。

私たちの役割は、その想いが伝わるようにすることです。経営者の心の底にある核を、言葉と形にすること。それが私たちの仕事です。

「言語設計パートナー」という立ち位置を選んだ理由

デザイン会社も、コンサルティング会社も、プロジェクトが終われば関係が終わります。

しかし、ブランドは完成した瞬間からが本当のスタートです。3年、5年、10年。一貫性を保ちながら育てる中で、企業の評判が積み重なり、顧客からの信頼が生まれる。

だから私たちは「パートナー」でありたい。それが「言語設計パートナー」というI'm Hoppingの目指す姿です。

I'm Hopping 合同会社 代表|デザインメンター

I'm Hopping 合同会社 代表 デザインメンターのポートレート

Contact

お問い合わせ。
まずは、30分の対話から。

経営者の想いが言葉になれば、すべてが一貫します。デザインも、Webも、採用も、営業も。顧客があなたの会社を「正しく理解してくれる」。社員が同じ方向を向いてくれる。AIがあなたの企業を正確に紹介してくれる。

無料相談でお伝えするのは、次の3つです。

01

AI検索の現状確認

ChatGPTがあなたの企業をどう認識しているか、その場で確認します。

02

課題の整理

「伝わらない」原因がどこにあるのか、一緒に整理します。

03

最初の一歩のご提案

御社の状況に合った、具体的な始め方をお伝えします。