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サービス紹介 — つくる。届ける。育てる。

I'm Hoppingのサービスは「核をつくる → 核を届ける → 核を育てる」の3ステップです。さらに、最初の一歩として始めやすい3つのデザイン分析を用意しています。

01

Core Design

核(コア)をつくる経営者の想い・理念・志を言語化するコアデザイン

期間目安:6〜8週間参考費用:40万〜60万円(税別)

経営者の想い・理念・志を、何度もの対話を通じて言語化します。自社が本当は何者で、何を成し遂げたいのか。その問いへの答えが、すべてのデザインとWeb実装の基礎になります。

まずは核の言語化から始めたい方は、30分の無料相談からどうぞ。「核をつくる」だけ依頼することも可能です。多くの場合、ここで生まれた言葉が、その後の発信・採用・営業の判断基準になっていきます。

こんな課題を持つ方に:発信がブレている/デザインを変えても伝わらない/デザイナーに自社の強みを説明できない

成果物

  • 言語化資料(コアコンセプト、ミッション、バリュー言語)
  • ブランドメッセージ集
  • 対話ログのサマリ
「核をつくる」を相談する
02

Deliver

核(コア)を届けるAI検索時代に対応したWebサイトの設計・実装

期間目安:8〜14週間参考費用:80万〜200万円(税別)

言語化された「核」を、AI時代のWebサイトとして実装します。ロゴ・色・文字・レイアウト・情報構造のすべてが「核」に一貫性を持つように設計。ChatGPTにも正しく認識される形で、企業の価値を届けます。

見た目を整えるWeb制作ではなく、情報設計から取り組みます。構造化データ、セマンティックHTML、コンテンツの一貫性。AI検索が「何の会社かを判別できる」状態を、サイトの設計に組み込みます。

こんな課題を持つ方に:「核をつくる」を経て、Webを根本から設計し直したい/見た目だけでなく情報設計を重視したい/AIに正しく認識される企業になりたい

成果物

  • Webサイト(5〜15ページ程度)
  • 構造化データ(JSON-LD)実装
  • AI検索対応設計(コンテンツ構造、メタデータ)
  • 運用マニュアル

Web サイト制作、2 つの進め方(オーダーメイド / AI 構築)

「核を届ける」を相談する
03

Grow

核(コア)を育てるコーポレートツール運用で、ブランドを長期的に成長させる

契約:最低6ヶ月、以降月次更新参考費用:月額10万〜30万円(税別)

Webサイトが完成した後の、コーポレートツールの継続運用パートナーシップです。名刺・パンフ・営業資料・採用パンフ・展示物などを月額固定で運用し続け、ブランドガイドラインを守り、育てていきます。月額枠(継続運用)+ 都度見積(範囲外)のハイブリッド構造で、ブランドメッセージの一貫性を紙の上でも守り続けます。

核を育てる3〜10年が、ブランドの信頼を決めます。施策ごとに別々の会社に外注して軸がブレることを、まずは止めることから。

こんな課題を持つ方に:紙系制作物が部署ごとにバラついている/ロゴ・配色・フォントの再現精度を保ちたい/社内にデザイン担当者を置くほどではないが、外注を繰り返すには疲れた

成果物

  • 営業・コーポレートツール — 名刺 / 会社案内 / 営業資料 / 封筒 / 便箋
  • 採用ツール — 採用パンフ / 募集チラシ / 社員紹介資料 / 社内掲示物
  • イベント・展示物 — 展示ブース / パネル / 周年ロゴ / 記念ノベルティ
  • ガイドライン運用 — ブランドガイドラインの更新 / ロゴ・配色・フォントの守護 / 外注先への伝達 / 印刷一貫性レビュー
「核を育てる」を相談する

手軽に相談!3つのデザイン分析

「いきなりコアデザインから始めるのは大きいかも」という方に。I'm Hoppingに触れる最初の一歩として、3つの単発サービスをご用意しています。

Analysis 01

AI検索診断

ChatGPT・Perplexity・Googleに、あなたの会社名を検索。AIはあなたの企業をどう認識しているのか。そのギャップを測定し、改善案を提案します。

AI検索診断を相談する

Analysis 02

ブランドガイドライン診断

名刺・パンフ・Web・SNSに散らばった表現を並べて、ブランドがどこで揺れているかを可視化します。核の言語化ミニワークショップ(2時間)を経てから、言葉とデザインの判断基準を最小構成のブランドガイドラインにまとめます。社内でもAIでも、同じ基準で作れる状態が成果物です。

ブランドガイドライン診断を相談する

Analysis 03

Webサイトリニューアル診断

Webサイトの実装に入る前に、設計だけを切り出して提供します。現状分析・競合調査・ターゲット定義・サイト構造設計・ワイヤーフレーム。設計図ができてから、実装に入るかどうかを判断できます。

相談する

アイムホッピングの役割

相談から運用まで、4 つの段階で関わります。どの段階からでも始められ、どこで区切っても構いません。

  1. 01 / Consult

    相談と診断

    30 分の無料相談で、御社の現在地と目的を伺います。必要なら 3 つの診断(AI 検索診断 / ブランドガイドライン診断 / Web サイトリニューアル診断)で、今どこにいるかを測ってから始めます。

    ここで決まること
    何から始めるか。診断だけで終えることもできます。
  2. 02 / Create

    核をつくる — ブランドの言語化

    なぜこの会社があるのか。誰のための会社か。使う言葉と、使わない言葉。経営者との対話で、御社の「核」を一文にし、ブランドの言葉と判断基準(ガイドライン)として手元に残します。

    ここで決まること
    あとの工程すべての判断基準。デザインも、Web も、採用も、営業も、ここに戻って決めます。
  3. 03 / Deliver

    核を届ける — 競合調査と戦略設計から、形にする

    同業の打ち出しを調べて空いている立ち位置を決め、誰に何をどの順番で見せるかのデザイン戦略を設計してから、アウトプットを構築します。Web サイト、ロゴ、名刺、会社案内、採用ツール。Web は AI 検索に読まれる構造で組み、オーダーメイドか AI 構築かを費用と時間で選べます。

    ここで決まること
    空いている立ち位置と、見せる順番。そして、御社の核に沿った形。
  4. 04 / Grow

    核を育てる — デザイン運用のパートナー契約

    公開や納品がゴールではなく、スタートです。月額のパートナー契約で、名刺・パンフ・営業資料・採用ツールの更新、ガイドラインの手入れ、AI 検索での認識の確認を定期的に行い、担当者が変わっても部署が増えてもブレない状態を保ちます。

    ここで決まること
    3 年、5 年、10 年と一貫性を保つ運用。半年ごとに、核と表現を見直します。

Web サイト制作のプロセス

サービスに関する、よくあるご質問

まず何から相談すればいいですか?
30分の無料相談からどうぞ。現状のヒアリングと、どのサービスから始めるべきかの提案をいたします。
「核をつくる」だけ依頼することは可能ですか?
はい、可能です。多くの場合、まずコアの言語化から始めて、その後の進め方は経営者の判断に委ねます。
既にロゴやWebがあるのですが、リブランディングできますか?
はい。既存資産を尊重しながら、コアの再言語化と表現の整合性を取るアプローチを取ります。すべてをゼロからやり直すのではなく、何を残し、何を更新するかを丁寧に判断します。
AI検索対応とは具体的に何をしますか?
構造化データ(JSON-LD)の実装、コンテンツの一貫性設計、見出し階層の最適化など、AIが企業を正しく理解できる情報構造を作ります。テクニカルなSEOとは少し違う、「AIに認識される設計」を入れます。
月額パートナー契約は途中で解約できますか?
最低契約期間は6ヶ月。それ以降は月次更新で、1ヶ月前通知で解約可能です。
名古屋以外の企業も対応可能ですか?
はい。オンラインでの対話を基本としており、全国の企業に対応しています。必要に応じて訪問もいたします。

まずは、
30分の対話から。

経営者の想いが言葉になれば、すべてが一貫します。デザインも、Webも、採用も、営業も。顧客があなたの会社を「正しく理解してくれる」。社員が同じ方向を向いてくれる。AIがあなたの企業を正確に紹介してくれる。

無料相談でお伝えする3つのこと

  1. 1AI検索の現状確認 — ChatGPTがあなたの企業をどう認識しているか、その場で確認します
  2. 2課題の整理 — 「伝わらない」原因がどこにあるのか、一緒に整理します
  3. 3最初の一歩のご提案 — 御社の状況に合った、具体的な始め方をお伝えします
30分の無料相談に申し込む

お返事は2営業日以内にいたします。