一人で訪問して、
チームで看る。
訪問先では一人でも、考えるときはチームで。経験と視点を持ち寄ります。

SHIROIRO HOME NURSING / RECRUIT
一人で訪問して、チームで看る。
あなたの考える看護を、ここから。
看護ステーションしろいろ(架空)
訪問看護 / 名古屋市昭和区
Your own way. Together.
What we value.
同じ白にも、いくつもの階調がある。
一人ひとりの判断を支える、
私たちがいつも使っている言葉です。
訪問先では一人でも、考えるときはチームで。経験と視点を持ち寄ります。
いつもの手順の前に、今日のその人を。暮らしの中の変化を見つめます。
迷いを持ち帰れる場所があります。「分からない」も、大切な共有です。
どうしてそう考えたのか。判断の理由を話すことから、次の看護が始まります。
Our working days.
働く日々を、言葉だけでなく数字でも。
考える時間と、相談する時間をつくります。
一人の利用者さんに30〜60分。
働き方の一部として、事前に共有します。
出動の状況には月ごとの差があります。
それぞれの気づきを、チームの視点に。
常時相談可能。迷いを抱え込まない。
適用条件は、見学の際にご説明します。
Alone, but
not on your own.
「一人で判断するのが怖い」。
その気持ちを、置き去りにしません。
訪問中も、帰ってきてからも。
相談することまでが、私たちの看護です。
訪問中の気づきや判断に迷ったことは、電話やチャットで共有。必要なときに、ほかのスタッフの視点を借りられます。
事務所に戻ったら、その日の訪問を振り返る。一人では整理しきれなかったことも、言葉にしながら一緒に考えます。
週1回のカンファレンスで、看護師と理学療法士が情報を共有。正解だけを探さず、判断した理由を話し合います。
A day at shiroiro.
訪問して、記録して、相談する。
こんな一日を、重ねています。
8:30
予定と情報を確認。
今日の訪問先へ。
9:00
2件の訪問と記録。
一人ずつ、丁寧に。
12:00
ひと息ついて、
午後の準備を。
13:00
2〜3件を訪問。
迷ったときは相談。
16:30
事務所で振り返り。
気づきを共有。
17:30
明日の確認をして、
今日の仕事を終える。
※時刻は制作例のモデルケースです。実際の勤務条件を示すものではありません。
Our voices.
訪問看護に来て、変わったこと。
働く仲間の、そのままの言葉を。
病院より自分で考える場面は増えました。
看護師 / 32歳
最初は怖かったですけど、電話すると普通にみんな相談に乗ってくれるので。
看護師 / 29歳
利用者さんの生活そのものを見るのが訪問看護なんだと分かりました。
看護師 / 36歳
To be honest.
いいところだけを伝えて、
仲間になってほしいとは思いません。
訪問看護には、こんな難しさもあります。
そのうえで、一緒に考えられる人と働きたい。
Step by step.
自立は、全部を一人でできることではない。
相談の仕方から、一緒に身につけます。
同行期間は1〜2か月を想定。先輩の判断を間近で見て、気になったことを聞きながら、訪問の流れを覚えていきます。
日々の共有はチャットで、急ぎの相談は電話で。事務所での振り返りも含め、一人で抱え込まない相談の仕方を確認します。
看護師12名、理学療法士3名、事務2名。リハビリの視点も借りながら、利用者さんの生活をチームで捉えます。
※同行期間・相談の運用は、制作例としての設定案です。
Before we meet.
オンコールは月4〜6回程度、緊急出動は月平均0〜2回です。待機中の負担や出動への不安はあると思います。担当の仕方や実際の様子も、見学で確認していただきたいと考えています。
訪問中も電話やチャットで相談できます。戻ってからの相談や週1回のカンファレンスもあります。最初は同行から始め、分からないことを共有しながら慣れていく想定です。
訪問看護の経験は問いません。病院勤務経験3〜10年程度の看護師を想定しています。これまでの経験と、これから取り組みたい看護についてお聞かせください。
はい。まずは、働く様子や相談する雰囲気を見てから考えていただくための見学を想定しています。このサイトは架空企業の制作例のため、実際の見学受付は行っていません。
COME AND SEE OUR EVERYDAY
応募を決めるのは、そのあとで大丈夫。
訪問のこと、相談のこと、気になっていること。
私たちと、話してみませんか。